2013年5月21日

接客販売で売れる人は、「声のトーンが高め」

接客販売で売れる人は、声のトーンが高まる。
売れない販売員は、地声で接客をする。

いつも話す言葉よりもワントーン高く接客することで
同じ言葉を話していても伝わり方が全然違うことを
売れる販売員は知っています。

これは無意識のレベルだと思うのですが、
売れる販売員の接客を見ていると実感することです。

今よりも少しでも声の高さを高めることで、
声に力が宿ります。

とはいえ、まれにアパレルの販売員で「いらっしゃいませ~」
(柳原可奈子さんがよくモノマネしてますよね)の
トーンが上がりすぎて不快感を与える人もいますが・笑
ワントーンアップするだけで十分でしょう。

ぜひ一度「いらっしゃいませ」をロープレ形式で
聞こえ心地がよくなる高さをお互いに確認してみましょう。

声質は接客においてとても大切です。
声を通して、一番力や想いが伝わる接客を実現しましょう。

もうワンポイント。
のどを使いすぎずに、腹式呼吸で発声すると、
声に力が宿ります。

ぜひ関連書籍を読んで自身でトレーニングしてみてください。

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