2013年1月23日

1分以内に二度お客様と目があったときがアプローチのサイン

お客様は商品が気になると
販売員とアイコンタクトをまめにとるようになります。

私は1分以内に二回のアイコンタクトが
あればアプローチのサインとしています。

なぜなら、一度なら偶然があるからです。

二度なると一回目のアイコンタクトが
商品に対する興味が高まったために
販売員を探していたと気づくことができます。

私は過去に一度目があってすぐに駆け寄って
アプローチがうまくいかなかったことがたくさんあります。

偶然目があうことは誰にでもありますからね。

だから1分以内に二回あるかどうかをはかるのです。
一度目があったらなるべくお客様と目が合うように
顔を見るようにしてください。

二回合えばそれは間違いなく
商品に対する強い関心があるので、
近づいてみましょう。

お客様から声をかけてもらうことができるでしょう。

また、こちらから声をかけても
嫌がられることはありません。

1分間に2回のアイコンタクト実践してみてください。

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